先日のドライブ中にエンジンチェックランプが点灯しました。
一旦は近場のマツダで確認してもらって、ランプは消しておいてもらいました。
その後暫く走行していたんですが再びランプ点灯。

ということで、改めてマツダで確認してもらい対応をしていくことに。
見てもらった結果としては、根本的な原因は分からないものの、スロットルの清掃をして様子を見つつ、エアクリやスパークプラグの交換を進めていき、最後の手段としてセンサー交換。というステップになりそうです。
原因を一つずつ潰していくという流れですね。
なお、エアクリは自分でもサクッと変えれるのでネットで注文しました。でもまだ届きません…
んで、ひとまずはスロットルの清掃をしてもらった結果ですが、発進時の挙動がめっちゃ良くなったと思います。
特に1速から2速、2速から3速への繋がりがめっちゃスムーズに出来るようになりました。
今まではクラッチ切ったタイミングで回転がガクっと落ちてギクシャクしがちだったという感じ?です。(説明が難しいw)
エンジンチェックランプ点灯後、目立った症状は出ていないという認識でしたが、悪い状態に慣れてしまっていたのかもしれません。
ただ、色々な回転数で確認していたところ、5000rpmで結構強めな息継ぎが発生してしまいます。軽くスロットル戻ってるんじゃない?くらいの感覚です。
これは…うーん…。次にディーラーに行った時に報告しつつ確認してもらおうと思います。
普段使いでは使わない領域なので、ひとまずは目立った影響というのはありませんが気を付けておかなきゃ。
エアフロセンサーも自分で清掃しようかな…?

